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670:2016/06/18(土) 09:49:27.17 ID:

(金剛の場合)

提督父「さっきのお見合いもお楽しみでしたね?」

提督母「お母さんにも後で北方棲姫ちゃんの絵、見せてね~♪」

提督「じ、神通君に言っておきます……それより、まだ続くのですね」

提督父「当たり前田のクラッカーだ。では次の方」

金剛「ハーイ、次は私の番デース!!」

提督母「あら~、金剛ちゃん久しぶり~♪」

金剛「お久しぶりネー、お母サ~ン!」

提督「(どうしてそんなに気安いのだ二人とも……)」

(控え室)

比叡「ついに来ましたッ、金剛姉様の番! 不肖比叡! 気合! 入れて!! 応援させていただきます!!」

家令「ほっほっほ、元気のいい方ですな」

お手伝いA「よすぎる気もしますが」

比叡「ハイ!! 元気のよさだけが取り柄です!」

お手伝いB「だけなんですか……」

比叡「本当は榛名と霧島も呼ぶつもりだったけど、二人とも休みが取れなかったので私が三人分、金剛姉様を応援させていただきます!!」

お手伝いC「(義妹が騒がしすぎて坊っちゃまの胃に悪そう……減点1)」(メモメモ

金剛「――――それで鋼太郎ってば、島から帰ったらポッチャリしてたネ」

提督父「人の目から解放された反動か……」

金剛「島の動物たちが別れを惜しんで、迎えに来た他所提督たちを襲ったって聞いてマース」

提督母「嘘でしょ……」

提督父「母さんも素に戻るレベル」

金剛「それでー、他にはネー♪」

提督「ゴ、ゴホン! あ、あの、二人とも、そろそろ……」

提督父「ん? おお、金剛君の話が面白くて、つい盛り上がってしまった」

提督母「ウフフ~、ゴメンなさいね~? ごゆっくり~」

金剛「問題nothing! お父サン、お母サン、また今度お話するデース♪」

671:2016/06/18(土) 09:49:57.39 ID:

提督「……ハア」

金剛『訳:なによ? ため息なんかついちゃって』

提督『訳:別に……君が余計なことを父と母に話すのではないかと、気が気でなかっただけだよ』

金剛『訳:ムッ、余計なことってなに』

提督『訳:よ、余計なことは……余計なことだよ。なにもこんな席で、軍学校時代の失敗など話さなくてもいいだろう』

金剛『訳:あら、こんな席だからこそ、みんなで盛り上がれるお話しなくちゃ』

提督『訳:だからといって、私を主題にしなくとも……』

金剛『訳:もー、悪かったわよ。ちょっと緊張してたのよ』

提督『訳:……君がか』

金剛『訳:あ、なによその反応。アナタ、私のことなんだと思ってるわけ?』(ズズイッ

提督『訳:お、怒るな……こ、言葉の綾という奴だ……』

金剛『訳:ふ~~~ん?』(ホッペニュー

提督「ひっぱるのふぁやめあまへ」

金剛『訳:ムー? ちょっと顔色悪いわよ、肌もちょっと荒れてるし』

提督「顔ひろが悪ひのはひつもほことだ」

金剛『訳:余計に悪いじゃない……』

金剛『訳:ほら、膝貸してあげるからちょっと寝なさい』(膝ポンポン

提督「け、結構だ」

金剛『訳:遠慮しないの。どうせこの後もお見合い続けるんでしょ? 休まなきゃ倒れちゃうわ』

提督『訳:し、しかし、君を放置するわけには……』

金剛『訳:いいわよ、別に一時間くらい。なーんにも言わずにいなくなられるよりは、うんとマシ』

提督『訳:だ、だから、それは悪かったと……』

金剛『訳:ふぅん? 悪いとは思ってるんだー』

金剛『訳:じゃあ、膝を借りるぐらいできるわよねー……ね~?』(ニッコニコ

提督「ぐ……うぬ……」

金剛『訳:はいはい、無駄な抵抗はやめるー。力抜いてー、目をつむって~』

(控え室)

お手伝いA「坊ちゃまが……膝枕され……」(驚愕

お手伝いB「自分は夢でも見て……ハッ、わかった幻魔拳だコレ!」

お手伝いC「てかさっきからイチャイチャしてません? ナチラルにイチャってません? なんなのお前、坊ちゃまの幼馴染みヒロインなの?」

家令「私の調べによりますと、軍学校時代、坊ちゃまは既にあちらの彼女のご両親に紹介されているそうです」

比叡「ハァイ! 父様たちも私たち姉妹もみんな、二人の仲を祝福してますっ!」

お手伝いABC「な、なんだってぇぇぇっ!?」

家令「(はて、私が調べた限りですと、反対してご息女様たちに口を利いてもらえなくなって渋々、折れたと……)」

673:2016/06/18(土) 12:28:31.82 ID:

乙でございます(ニヨニヨニヨ
674:2016/06/18(土) 12:36:37.45 ID:

イチャるイチャればイチャる時
淫通とかしらぬいぬとかたまに出てくる単語好きwww
675:2016/06/18(土) 13:35:27.25 ID:

流石金剛双方の親も攻略済みか、出来る喃。なお比叡は足を引っ張った模様。
677:2016/06/18(土) 20:43:21.91 ID:

乙です
比叡、お前さん姉の評価を下げちまってるぞ…
678:2016/06/18(土) 21:00:00.07 ID:

当人同士の相性だけでなく家族親族の付き合いまで査定する辺りガチだな
680:2016/06/19(日) 02:11:10.11 ID:

貞子と伽椰子、最強の呪い決戦!!
ネタバレは厳禁ですが、正直怖かった
明日はお休みなので蒼龍大和他書いて投下予定なのです
685:2016/06/19(日) 23:09:16.81 ID:

【今日は何の日】

《鎮守府》廊下

提督「(暇な休日は久しぶりだな……)」

提督「誰かと出かけたり、家に訪ねてくることが増えたからか」

提督「な、慣れれば慣れるものだな――――む」

文月「……」(コソキョロコソ

提督「……文月君?」

文月「ほわぁ!? し、司令官~」(ビクッ

提督「ど、どうかしたのかね? なにか、さ、探し物でも……」

文月「え、えっとぉ、えっと……文月、急いでるから~!」(パタパタ

提督「」

提督「(文月君、しまったという顔をしていたな……)」

提督「(わ、私に会いたくなかったということか)」

提督「(なにか、文月君の不快に思うことをしてしまったか)」

提督「く、臭いのか……それとも身だしなみが汚らしいのか――――ぬ?」

弥生「……」(キョロコソキョロ

提督「……や、弥生君」

弥生「っ!? ぁ…司令官」

提督「あ、いや、すまない。落ち着かない様子だったので、なにかあったのかと……」

弥生「え…と、す、すみま…せんっ」(トタタタ

提督「」

686:2016/06/19(日) 23:09:48.90 ID:

《鎮守府》執務室

提督「…………」(カリカリカリカリ

漣「休みに執務室来たと思ったら、ヤケになって仕事ですか」

提督「……そんなつもりはないよ」(目逸らし

漣「(コミュ障がわずかに改善されるのに反比例してメンタル強度が下がってますねー)」

<knock…knock…

提督「む?」

漣「はいはーい、どちら様ー?」

文月「えへへ、漣ちゃん、こんにちは~」

弥生「お邪魔…します」

漣「およ、文月ちゃんに弥生ちゃん、どしたの?」

文月「えっとね~、司令官がここにいるって教えてもらったの~」

弥生「司令官…捜しました」

提督「わ、私にかね?」

文月「司令官~、さっきは逃げちゃってゴメンね~」

弥生「弥生も…ゴメンなさい」

提督「い、いや、私は気にしてないよ……気にしてない」

漣「(嘘だッ!!!)」(レナ顔

文月「司令官、司令官、おやつもう食べた~?」

提督「い、いや、まだだが」

弥生「間に合った…ね」

文月「うん~♪」

提督「??」

文月「えへへ~、司令官にプレゼント~」

弥生「たくさん…作ってきました」

提督「クッキー?」

漣「ほほう、文月ちゃんたちが作ったんですか?」

文月「うん~! 間宮ちゃんのお店でね~、作ったのぉ♪」

弥生「作り方、教えてもらいました」

提督「そ、そうか、後で間宮君にお礼を言っておかないとな」

漣「でも、急にどうしたんです? 料理に目覚めた?」

文月「え、えっとね~……」(キョドキョド

弥生「きょ、今日は…」

提督「……?」

漣「……おお、なるほど」

提督「知っているのか、漣君?」

漣「(ほら、今日はアレですよ、アレ……父の日)」

提督「――――」

文月「い、いつもありがとね~、司令官~」(テレテレ

弥生「司令官…お仕事、いつもお疲れさま」(モジモジ

提督「……ありがとう、二人とも。う、嬉しいよ」

文月弥生「「えへへ~♪」」

漣「(……さて、漣はお茶用意しに退散しますかねー)」

687:2016/06/19(日) 23:22:49.34 ID:


素晴らしい父の日ネタ・・・ ホント世界一恵まれた提督だよ(涙目)
688:2016/06/19(日) 23:23:37.72 ID:

乙です
ああ…ふみやよ尊い…
689:2016/06/19(日) 23:50:19.43 ID:

乙でございます(ホッコリ
690:2016/06/19(日) 23:50:26.76 ID:

こんなん泣いてまうやろ…
692:2016/06/20(月) 00:22:38.88 ID:

乙です
なんだ、ただの天使か…
694:2016/06/20(月) 00:30:59.98 ID:

ほっこりできる鎮守府 「四方山鎮守府」です。
695:2016/06/20(月) 01:16:27.36 ID:

(蒼龍の場合)

提督父「ほほう、次はこの子か」

提督母「相変わらず立派ね~……」(ジー

提督「ゴ、ゴホン」

提督母「ウ、ウフフ、ゴメンなさいね~。お母さん、あまり大きくないから、つい~」

蒼龍「アハハ、だ、大丈夫、私は気にしてませんから」

蒼龍「(提督には……それよりもっと凄いトコまで見られてるし)」(テレテレ

提督父「ゴホン、ではお見合いの続きといこうか」

提督母「今度はどんなお話しようかしら~♪」

蒼龍「(よ、よーし、頑張るぞ……オー!)」(グッ

(控室)

お手伝いA「やだ、私の胸部装甲薄すぎ?」

お手伝いB「負けた……」(モミモミ

お手伝いC「貧乳はステータスだ、希少価値だ(震え声」

家令「ダメージ受けている場合ではありませんぞ。今回は特別なお客様も招待しているのですから」

文月「ハグハグ……弥生ちゃん、おいしいね~」(パクパク

弥生「ン……ン……」(モキュモキュ

お手伝いA「シャキーン」

お手伝いB「自分の胸揉んでる場合じゃない」

お手伝いC「お飲み物のお代わりはいかがですか? なにか他に食べたい物はございますか?」

文月「ん~ん、だいじょうぶ~」(ニパー

弥生「とっても…おいしいです」(ニコ…

家令「遠慮などなさらず、希望がありましたらなんでも仰ってくださいませ」

文月弥生「「うん~(は…い)」」

696:2016/06/20(月) 01:17:25.29 ID:

提督父「それで、文月君や弥生君の面倒は君が見てくれているのかね?」

蒼龍「あ、いえいえっ、私だけじゃなくて、みんなでって感じなんですよー」

提督母「あら~、そうなの~」

蒼龍「ま、まあ、勤務を調整してもらって一緒にいる時間は多めにとってもらったりはしてるんですけど……」

提督父「ふむふむ」

提督母「文月ちゃんたちと普段、どんなお話するの~?」

蒼龍「えっとぉ、演習の内容とか提督に褒めてもらった~とか」

提督父「ほうほう」

提督母「あらあら~♪」

(控室)

お手伝いA「(ママか……?)」

お手伝いB「(ママですね)」

お手伝いC「(胸の大きさと母性の高さはイコールだった? あ、でも北方棲姫様のママポジションの神通さんはそこまで大きくなかったですね)」(棚上げ

文月「蒼龍ちゃん、いっつも文月たちと遊んでくれるから好き~」

弥生「他の人も…弥生たちに優しくしてくれます」

文月「でもね、でもね~……コレは内緒なんだけど、ね~?」(目配せ

弥生「ン…」(コクコク

家令「? なんでございましょう」

文月「えっとね~、いちばん大好きなのは司令官~」(モジモジ

弥生「弥生たち…もうすぐ、司令官の子供になるんですよ」(テレテレ

文月「北方棲姫ちゃんもいっしょだよ~」(ヒショヒショ

お手伝いA「(グアアァァァァッ!?)」(大破

お手伝いB「(ガッハァ!?)」(大破

お手伝いC「(ゴ……フ)」(キュン死

家令「ッ――――そ、それは、ようございましたね」(吐血

文月「えへへ~、いいでしょ~♪」(ニパーッ

弥生「お父さんが…司令官で……お母さんは……お母さん」(ウーン

文月「鎮守府のみんながお母さんになってくれたらいいのにね~?」(ウムム

家令「……ここは一つ、坊ちゃまに覚悟を決めてもらうというのはどうでしょうか?」(キリッ

お手伝いA「その提案は魅力的ですね」(目グルグル

お手伝いB「ありかなしかで言ったら、私的にはありかも」(一時的狂気

お手伝いC「坊ちゃまがいて、坊ちゃまの奥様がいて、坊ちゃまのご息女様たちがいて……私たちが尽くし、守る……そんな生活――――ディ・モールトベネ(非常に良しッ!!)」(サラサラ…

697:2016/06/20(月) 01:27:34.81 ID:

やはり「みんな俺の嫁エンド」がよろしいようで。提督には・・・・・泣いてもらいましょう。
699:2016/06/20(月) 01:51:49.30 ID:

お手伝いABC大破、家令のじいにダメージを与えるとは、ふみやよ恐るべし。
705:2016/06/20(月) 19:47:27.27 ID:

さて次は堕級さんのようですが…付き添いは伊勢辺りかな
711:2016/06/21(火) 21:55:56.21 ID:

駄級さんはヤンデレ面さえ出なければ、立ち振る舞いや礼儀作法等は他の追随を許さないだろ。
ご両親から見たら最高級の大和撫子だろ。裏の顔さえバレなければ。
713:2016/06/21(火) 22:50:00.94 ID:

大和は提督さえ絡まなければ最高の大和撫子だからな
714:2016/06/22(水) 20:47:22.02 ID:

大和さんは愛が重すぎるだけで、特に失態という失態は見せてないから(目逸らし
719:2016/06/28(火) 15:19:22.44 ID:

《大和の場合》

(控え室)

家令「次は……ふむ、また戦艦の艦娘ですか」

お手伝いA「サポート役に戦艦艦娘の方がいらっしゃっています」

伊勢「ども。航空戦艦『伊勢』の艦娘やってまーす」

お手伝いB「『コミュ・ショー』と『鎮守府に出会いを求めるのは間違っているだろうか』読みました! ファンですっ、サインお願いします!!」

お手伝いC「えぇ……」

家令「さて、彼女はどういった方なのでしょうか」

伊勢「やー、本人はすごくいい人なんだけどねー。提督が絡むと熱が入り過ぎちゃうっていうか――――」

提督父「さて次の子はー……」

大和「しっ、し、失礼しましゅ」(カチコチ

提督母「あら~、今度はアナタの~?」

大和「は、はひっ! ほ、本日はお日柄もよく、お、お義父様、お義母様もご機嫌麗しく……!」(キクシャク

提督母「あら~? お義母様呼ばわりはまだ早いんじゃないかしら~?」(ニッコリ

大和「ふえっ!? ぁ、あの、もも、申し訳ありません! き、気が逸ってしまって、不快に思われたのでしたら、お詫びいたしますっ!」(ペコペコ

提督母「ウフフフ~、冗談よ~、冗談♪」

大和「ホ、ホッ……」

提督母「不快には思ったけど~♪」

大和「……提督ぅ」(シクシク

提督「お、落ち着きたまえ」

提督「母も、あまりからかわないであげてほしい。その、物事を重く受け止めてしまう子なので」

提督母「は~い♪」

提督父「さて。母さんも満足したようだし、二人で散歩でもしてきなさい」

提督「さ、散歩ですか」

提督母「そうそう~、ここのお庭、とっても雰囲気いいから~」

大和「あ、ありがとうございまふっ!?」(ゴキンッ

大和「ッ!!?」

提督「だ、大丈夫かね?」

大和「ひ、膝が……角が……っっ」(ブルブル

提督父「おいおい、そんなに慌てなくても鋼太郎は……逃げるか」

提督母「慌てんぼさん~。鋼ちゃん~、転ばないようちゃんとエスコートしてあげるのよ~」

提督「(し、仕方あるまい)」

提督「では、行こうか」

大和「ハ、ハイ」

<……あの~、提督? 大和、まだ膝が痛くて。ご迷惑でなければ、腕をお借りしても……?
<……つ、強く抱きつくのは……やめてもらいたい
<(無言のガッツポーズ!!)

720:2016/06/28(火) 15:19:52.13 ID:

(控え室)

家令「なるほど、なかなか攻める方ですな」

伊勢「良くも悪くも前向きだからねー。前向き過ぎてトラブルにもなるけど」

お手伝いA「国内最強スペックの戦艦艦娘だけにへこたれないですね」

お手伝いB「肉食系って奴ですね。まあ坊ちゃま相手なら致し方なしですね」

お手伝いC「坊ちゃまの警戒を解きながら、慕う気持ちもぶつけないといけない。艦娘さんたちは、そのために肉食系になることを……強いられているんだッ!」(集中線

提督母「フフ」

提督父「ずいぶんと楽しそうだったね」

提督母「大和ちゃんの反応、なんだか懐かしくって~」

『わ、私が悪いんですか!? す、すみませんでしたぁ!』

『え? 冗談? なんだ、よか……態度が気に喰わない!? ふっ、不快に思われたのでしたらお詫びいたします! だから先輩、命だけは~~!!』

『提督のこと、私も愛しているけど、仕方がないから譲ってあげます。たぶん……私はここまでですから♪』

提督母「戦艦なのに、ちょっとからかったら顔色コロコロ変わるところとか、ホントにそっくり……」

提督父「大丈夫かね、八雲君」

提督母「大丈夫よ~。あの子のお嫁さんと、四人目の孫を拝むまでは絶対に~」

提督母「でもでも~、ほんの少~し急いでくれると助かるな~」

提督父「……そうだね」

722:2016/06/28(火) 16:14:46.83 ID:

妙なお休みなのでまったり誰を書くか考えつつたらたら書く予定
ワンドロというものをできる人に私はなりたひ
723:2016/06/28(火) 18:37:10.01 ID:

提督母の思い出となにげにヤバげな現状、そして大和は姑からカワイガリを受けた模様。乙です。
724:2016/06/28(火) 19:03:55.31 ID:

乙です
家令さん、その(超駄級)戦艦はあれでもいつもの攻めよりだいぶおとなしいんですよ…
725:2016/06/28(火) 19:09:36.38 ID:

よー考えたら提督ママ長生きできるわけないんたよな……
文ちゃん達の飲まされてた薬がぶ飲みで戦ってたんたろうし
提督は孫を作りまくっていいぞ
726:2016/06/28(火) 21:55:24.72 ID:

提督母さんもう体ヤバイのか
727:2016/06/28(火) 22:02:03.20 ID:

体がやばくても「四人目の孫」までがんばるのか・・・。これは、提督も期待にこたえてあげないとね。
729:2016/06/28(火) 22:08:20.06 ID:

(それぞれの)四人目の孫
730:2016/06/28(火) 22:18:20.76 ID:

ふみやよほっぽ+1人じゃないんですかね…

 


引用元:【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話11【ネタ募集】(SS速報VIP)

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その1【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その2【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その3【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その4【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その5【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その6【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その7【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その8【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その9【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その10【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その11【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その12【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その13【SS】(再)

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その14【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その15【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その16【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その17【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その18【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その19【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その20【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その21【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その22【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その23【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その24【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その25【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その26【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その27【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その28【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その29【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その30【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その31【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その32【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その33【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その34【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その35【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その36【SS】

 

 

1001 : 2017/04/26 23:58:38 ID: