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1:2014/01/31(金) 02:36:37.27 ID:

※潮の流れには乗っとけって、じっちゃとばっちゃが言ってた。

※スレ立ては初めての体験なので、かなり不定期更新。

※話は……面白いと思うネタを得たら張り切ると思われ。

※漣、出番多し。初期艦だったから仕方がない。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1391103396

9:2014/02/02(日) 01:37:34.48 ID:

このお話は、個性的な艦娘たちと提督の鎮守府での日常をたんたんと描くだけのものです。
過度な期待はしないでください。

……世はまさに大提督時代。
突如現れた深海棲艦に対抗するべく、過去の艦船の能力を持った艦娘達を指揮する提督の数は日々増え続けている。
前に大本営発行の月報を見た時は、確か百万人突破したとかなんとか。
マジぱねえですね。
それでも海軍本部には毎日、山のように志願書が届いているというのだから、この国の未来を担う若者達はやる気に満ちあふれている。
老が……おっと、カビの生……老い先短いご老体方も安心して逝けること間違いなし。

漣(とにかくまー、その雨後の竹の子よりもポコポコ誕生する提督の内の一人が、我らが鎮守府のご主人様なのですがぁー)

10:2014/02/02(日) 01:39:53.92 ID:

《提督が鎮守府に着任しました》

漣「おはようございます、ご主人様!」

提督「……おはよう、漣君」

漣「ご主人様、今日のお仕事、まずはなにから手をつけますか?」

提督「なにがあったかな」

漣「ウィークリーは後回しにするとして、では手始めにデイリーの開発、それが終わったら艦娘補充のための建造なんてどうでしょうか!」

提督「…………」

漣「ご主人様?」

提督「新しい艦娘は……必要ない」

漣「……いちおー聞いておきますけど、どうしてですか?」

提督「今いるメンバーともまともに話せてないのに、新しい子を迎えるのはちょっと……」

漣「コミュ障キタコレ。そうやって嫌なものから逃げてたら、いつまで経っても治りませんよ~」

提督「……実を言うと、この鎮守府に艦娘が漣君だけだった頃からいっぱいいっぱいだったんだ」

漣「カッコイイ顔で残念な告白しないでください。ほら、さっさと妖精さんのとこに行きますよー」

提督「な、なあ、考え直してはくれないか? 仁美尻を舐めてはいけない、これ以上艦娘が増えたら私はストレスで死んでしまうぞ?」

漣「マンボウレベルの繊細さですねー。ご主人様、あんまり調子乗ってるとぶっ飛ばしますよ?」

12:2014/02/02(日) 01:43:54.89 ID:

喫茶《間宮》――

漣「ホンットに、しょうがない人だと思いません間宮さん?そりゃまあ、初期艦の漣に一番心を許してくれているからこそ、ああやって駄々をこねてるのはわかりますけど!」

間宮「そうですねえ」

漣「まあ、仕事やってる時と普段のギャップは、それはそれで……。他の艦娘がいなかった頃、漣君だけで十分だよって言ってもらった時は、フラグktkrとガチで思いましたけど、ね」

間宮「……そういえば、結局建造はされたんですか?」

漣「へ?あまり無理させてお腹いたくなられても困りますし、今回は見逃してあげましたけど。それがなにか?」

間宮(何回目でしょうねえ、このノロケみたいな愚痴を聞くの。っていうか、提督さんの人見知りとコミュ障がいつまで経っても治らないのって、どう考えても……)

漣「あー、辛いなー、ご主人様の人見知りとコミュ障が治らなくて辛いなー。ホントーに、私がついてないとダメな提督ですよねー」

20:2014/02/02(日) 21:28:47.65 ID:

どうもミナ=サン、漣です。今日は漣、第一艦隊の旗艦として出撃してます。
唐突ですが、艦娘というのは、深海棲艦に対抗するために建造された艦船を使うことのできる少女達のことを言います。
どうやって戦うのかというと、妖精さんに作ってもらった艦船に乗り込んで、妖精さん印の艤装で私達が艦船を操作するという謎技術。フィードバックでダメージ貰うのが難点ですね。大破した時とか服、破けますし……。
ご主人様は「デュエリストがダイレクトダメージを喰らうようなものか……」って真面目な顔で呟いてましたね。何の話かよくわかりませんでしたけど、シリアス顔ゴチソウサマでした。
青葉さんからゲットした写真は綺麗に飾らせてもらってますよ、ええ。
とにかくまあ、今日は提督と一緒に3-2初出撃だったんですけど――――
21:2014/02/02(日) 21:29:43.45 ID:

《艦娘たちと出撃》シリーズ
1回目

提督「漣、戦況の報告!」

漣「我が艦隊、損害軽微!敵艦、撤退を開始! ご主人様っ!?」

提督「……全艦進撃!!」

漣「徹底的にやっちまうのね――――!」

 まさか初回でボスまで行くとは思わなかったわー……。

22:2014/02/02(日) 21:31:53.06 ID:

《艦隊が帰投しました》

提督「えー……皆、ご苦労さま。補給と入渠を忘れないように。えー……(漣君、もう執務室に戻っても構わないだろうか? 指揮で叫びすぎて喉が痛い)」

漣「(いやいや、今日のMVPを決めて褒めてあげるまでが出撃ですよ、ご主人様。もう少しだけ頑張りまっしょい!)」

提督「(うぐぐ……じゃ、じゃあ、どうしよう、今回頑張っていたのは曙君だが、普通に選んでも彼女のことだし、『当然でしょ! そんなこともわからないなんて節穴みたいな目をしてるのね、このクソ提督!!』とか言われそうだし……ここは)」

提督「え、えー、今日のMVPは名前の順で曙君にしよう」

曙「はあ!? 名前の順とか適当な決め方してんじゃないわよ、このクソ提督!!」

提督「」

漣「あ」

曙「な、なによ、文句でもあんの!?」

提督「(うぅ、どっちにしろ怒鳴られた。この子、過去の事件のせいか言葉がいちいちきついんだよな。前の鎮守府もそれが原因で解体されそうになったらしいし……。事情が事情だから、私は仕方がないと思ってるけど……それも踏まえた上で、この鎮守府に異動してもらったのだけれども、やはりこたえる)」

提督「べ、別に。……すまない、私は今回の出撃の成果報告書を作成しなければならないので、一足先に戻らせてもらうよ」

潮「て、提督? あ、あぁ……いっちゃった……」

朧「うなだれてたね。……本当に口下手な人」

漣「曙ぉぉぉぉっ!」

曙「な、なによ、悪いのはアイツでしょ!? 出撃してる時はなに言っても平気なくせに、陸に戻ったらメンタル脆すぎなのよ!」

漣「漣たちの命がかかってるのに、へこんで適当な指揮をするわけにはいかないって、胃薬マシマシでやってくれてるからでしょーが! そのご主人様がMVPに選んでくれたのにクソ提督呼ばわりとか、あんまり調子乗ってるとぶっ飛ばすよ!?」

曙「そ、そのくらい知ってるわよ! でも、だからって名前の順とか……せめて、よく頑張ったぐらい言ってくれても……」

漣「おい、そこのツンデレ……アンタ、まさか……」

曙「べ、別にあんなクソ提督のこと、どうも思ってないんだからね……!」

漣「あざとい台詞禁止ィ!!」

不知火「不知火達のために身を削って指揮を……。さすがです、司令!」(尊敬の眼差し

陽炎「身というか、胃を削ってるのは確かだけど……いや、まあ、うん、いいんじゃない?」

不知火「?」

23:2014/02/02(日) 21:33:19.98 ID:

喫茶《間宮》

漣「ホンットに、曙は困ったちゃんだと思いませんか間宮さん?そりゃまあ、あんな風にひねくれちゃった経緯を考えるとしょーがないのかもしれませんが!」

間宮「そうですねえ」

漣「一度ガツーンとご主人様に叱られて、ひんまがった性根を矯正されればいいんですよ、まったく!」

間宮「ガツーンと大破させたのは、さすがにやり過ぎだと思いますけどね」

漣「っていうか、どうして今回のMVP、漣じゃないんですか?フラ軽沈めたの漣ですよ? なのにMVPは曙っておかしくない?」

間宮「(それってただの八つ当たりやん……)」

漣「もー、間宮さん甘酒おかわり!」

間宮「飲みすぎは体に毒ですよー……」

25:2014/02/02(日) 22:47:43.40 ID:

どーもみなさん。一歩近づいて、ご主人様に三歩下がられると傷つきます。漣です。
気がつくと、ご主人様が声を張り上げないと聞こえないところまで離れています。漣です。
お手伝いで書類と夜戦してた時、ご主人様がお夜食を作ってくれました。数秒の間、ケッコンカッコカリが実装されたんだと勘違いしました。漣です。
いつまでいるの? いつまでとか着任して10秒で聞かないでください! ずっと側にいますよ。漣です。
人の多いところでご主人様がシーンとしてると、気絶してるんじゃないかって心配になります。漣です。

はう~、お持ち帰りぃ~ ? いやいや、そんな手を使うわけないじゃないですか、みっともない。
……ご主人様ー、ちょっとお買い物に付き合ってくださーい、原宿まで。

26:2014/02/02(日) 22:48:44.49 ID:

えー、テステス。
ども! 青葉ですぅ!
今日はなんの日? 子日……漣さんが秘書艦お休みに入る日ですよー。
他の鎮守府じゃどうなってるのか知りませんが、うちは秘書艦、漣さん4日他の艦娘3日のローテーションでやってます。
いろいろな仕事を覚えておけば、他の鎮守府で働く時に役立つからっていう司令官の計らいなんですけど――ご安心ください! 異動するくらいなら艤装外して艦娘引退しますよー、ここのみなさんは。
ただ残念なことに、司令官の方は「絶対に裏ではいろいろ言われてる。指揮が悪い……これは普段から言われてるか。クソ提督……これもだな。暗いとか言葉が足りないとか……と、とにかく、慢心だけはしないぞ」と、頑なに私達の好意を信じてくれませんでしたけど。
人間関係でなにかトラウマでもあるんでしょうか。青葉、気になります!

青葉「あ、そういえば司令官の残念思考について漣さん、間宮さんで愚痴ってましたねー。『秘書艦変える度に心労と胃痛で医務室へ行くぐらいなら、いっそのこと漣を秘書艦に固定しましょうよ、ね!(甲高い声)』って。いやあ、あの人も素直じゃないですよねぇ。司令官に直接言えばいいのに、体調崩されたらたまりませんしとか! ホントは拒否されるのが怖いからなのに誤魔化しちゃって。これはもう青葉が一肌脱いであげるしか――――」

漣「オイ、ちょっとカメラとめろ」(レベル99近代化改修MAXキラキラ)

青葉「ヤバッ!そ、それでは今日の鎮守府、いってみましょーう!」(レベル13)

漣「逃がさないよ……漣はしつこいから!」

27:2014/02/02(日) 22:50:10.45 ID:

《秘書艦交代》シリーズ
1回目:雷

雷「今日から2日、雷が秘書艦よ! 頑張りましょうね、司令官!」

提督「あ、ああ」

提督「(雷君か……かなり初期からいる子の一人。妹の電君などがいるからか、彼女は面倒見がいい。そして、そのノリでやけに私のことを構おうとしてくる。スキンシップは大切よ! とよく言われるのだが、私は別に人とスキンシップが取れないわけではない、ただ取りたくないだけなのだ。そこのところを理解してもらって、お互いのパーソナルスペースを大事にしたいのだが、どうすれば雷君はわかってくれるのだろうか……)」

雷「んもー、元気ないわね。もしかして気分悪いの? お腹痛い? もし辛かったら、すぐ雷に言ってね!」(ズイズイ

提督「す、すまない、そんなに近寄られると息苦しい……」

雷「苦しいの!? 大変! さっ、お布団敷いたわ、横になって!」(ズズイ

提督「いや、別にそこまでのものでは……」

雷「心配しないで司令官、雷が一緒にいてあげるから! ご飯アーンしてあげるし、お風呂も服の着替えも任せて!」

提督「ひ、必要ない、ないからとにかく離れてほしい、3メートルほど」

雷「手だって握ってあげちゃうんだから! そ、それに提督がどうしてもって言うなら……その、そ、添い寝も……もー、ヤダー! なに恥ずかしいこと言わせるのよー!」(バンバン!

提督「(むう、頭がグラグラしてきた……。腹も痛くなってきたし。薬、薬はどこに置いたっけ……)」

28:2014/02/02(日) 23:03:08.36 ID:

《秘書艦交代》シリーズ
2回目:北上

北上「ほ~い、今回の秘書艦はアタシ、北上様が提督のお手伝いしてあげちゃうよ~」

提督「あ、ああ、よろしく頼む」

提督「(北上君か……それなりに古株艦娘の一人。性格はマイペースというか、よくも悪くも肩の力が抜けている印象だ。とある件でこちらの鎮守府に異動してきたのだが……同型艦の大井君と楽しく日々を過ごしている。働きぶりは……やらなくていいことはやらない、やるべきことは手短にと、能力的には優秀なのだが……)」

北上「ん、よろしく頼まれました」

30分経過――

提督「…………」(カリカリ

北上「そんでさー、その時、大井っちってばさー」(ぺちゃくちゃ

提督「そうか」(カリカリ

1時間経過――

北上「提督ー、今日のお昼、出前取っていーい? 私、天丼食べたい。おっきい海老天乗ってるやつ」

提督「……いいんじゃないか」(カキカキ

北上「えへへー……ありがとねっ! 提督はなに食べる? あ、この穴子の天丼にしよーよ。そんでさ、半分こしたら両方食べれてお得じゃん」

提督「……ざる蕎麦で」

北上「(´・ω・`)」

提督「……い、胃を痛めているから揚げ物は控えるようにと、お医者様が……だから、すまない」

北上「まあ……そんなこともあるよね」

3時間経過――

北上「…………ふわぁ~。ゴメン、提督。お腹一杯になったら眠くなってきちゃった。ちょっと休むね」

提督「そ、それ、私の布団……」(カリカリ

北上「だいじょぶだいじょぶー、提督の匂い嫌いじゃないし…………スヤァ」

提督「北上君? おーい、北上君、仕事しよ……」

ジリリリン……!

提督「む、電話か。もしも――」

大井『昨日は北上さん、「明日は秘書艦のお仕事だよー」って、遅くまで寝つけなかったんです。もし起こしたら、パワハラで憲兵に引き渡しますからね』

ガチャン!!

提督「…………北上君といい、大井君といい、その他の子といい、球磨型というのはいろいろな意味で遠慮がないな。……うん、仕事頑張ろう」

深夜――

提督「うぅ、布団から私以外の人の匂いがする。落ち着かない、眠れない。でも、前にファブ○ーズ使ったら大井君にキレられたしな……。放課後の学級会で『提督君が北上ちゃんに酷いことしてましたー、謝らないといけないと思いまーす!』みたいな吊るし上げされたし……」

提督「……仕方ない、艦隊編成の資料を作り直そう」

ジリリリン……!

提督「む、電話か。もしもし――なんだ、漣君か。こんな時間にどうし…………え、風邪をひいた……?」

29:2014/02/02(日) 23:19:22.49 ID:

《秘書艦交代》シリーズ
3回目:不知火

不知火「本日の秘書艦は不知火です。漣さんに代わり、司令の身はこの不知火が命に変えてもお守りいたします。どうか、戦艦に乗ったつもりで執務をなさってください」(キリッ

提督「(……まさか漣君が風邪をひいたせいで、秘書艦のシフトが一人分ずれるとは……さすがに3日徹夜すると頭が重い……)」

不知火「……司令?」

提督「(眠い、本気で眠い。どこかで仮眠を取らないと仕事にならんぞ)」

不知火「あの……もしや、お加減が優れないのでしょうか?」

提督「(一時間でいいから寝たい……だが……)」(チラ

不知火「! 不知火になにかご用でしょうか? 」キリリッ

提督「(……目、怖い。いや、基本的に私、他人の視線は怖いのだが、不知火君、他の駆逐艦の子とレベルが違うのだよ。重巡、下手すれば戦艦レベルの目力がある)」

提督「(初期からいる子だけど、あんまり話したこともないしな。表情から感情も読めないし……。下手に休みたいなどと言えば、提督としての自覚が足りないとか、責任感が欠如してるとか徹底的に指摘されて糾弾されて…………止めてくれ耐えられないっ)」(キリキリ

提督「ハァ……仕方あるまい、(眠いのは)我慢だ」

不知火「(仕方あるまい……我慢だ……? 不知火が秘書艦ということを? なにか、不知火に落ち度でも? ……ハッ!? も、もしかして不知火は……司令に疎まれている、のでしょうか……そんな、ど、どうして……)」

提督「……不知火君?」

不知火「っ、く……い、至らぬ点があるなら……改善します。ですから司令、どうか不知火にご指導……ご鞭たちゅ…………グスッ」(ジワ…

提督「ど、どうした不知火君? 何故、急に泣き出して……ハッ!? 私か、もしかしなくても私が原因か。私の秘書艦なんてするのが嫌でしょうがなかったとかか? す、すまない、そうと知っていれば君に秘書艦なんて辛い仕事はさせなかったのだが……」

不知火「!!(不知火には秘書艦なんてさせない秘書艦なんてさせない秘書艦なんてさせない秘書艦なんてさせない秘書艦なんてさせない……)」

不知火「ち、違います……司令っ、不知火は……不知火も、司令のお役に、秘書艦したい……ひ……ひぃ~~~~~ん……」(マジ泣き

提督「」

喫茶《間宮》

間宮「それでどうなったんですか?」

漣「どうもごうも、寝でだらいきなり電話で呼び出ざれで……。大泣きじでる不知火ざんを宥めで、あとはご覧の通りでずよ……ヒックシ! ゴホッ、ゴホッ」(どてらマスク冷えピタ装備

不知火「モムモム……美味です」(キラキラ状態

間宮(なんだろう、このハムスターみたいな駆逐艦)

漣「ゴホッ……不知火ざん、ごのプリンアラモードも食べまずか?」

不知火「いただきます。今日は不甲斐ないところを見せてしまいましたが、明日頑張ってくれればいいと司令に言っていただきました。期待に応えてみせます」(キリリッ

間宮「(なんでだろう、この子から柴犬的なオーラを感じるわ)」

漣「うぅ~……どいうわげで間宮さん、プリンアラモード追加で。代金は……ケホケホッ、ご、ご主人様にヅゲといてください~」

間宮「そ、それは別に構いませんけど、漣さん大丈夫ですか? 葛湯とかしょうが湯、作りましょうか?」

漣「……夕方、ご主人様が謝罪づいでに看病しに来てぐれるぞうなのでご心配なく……エックシ!」

間宮「(あ、キラキラし始めてる……これは今夜中に完治かな)」

30:2014/02/02(日) 23:43:30.94 ID:

いいなぁ提督と漣が仲良さそうで


引用元:【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話【ネタ募集】(SS速報VIP)

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その1【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その2【SS】

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【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その12【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その13【SS】(再)

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【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その15【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その16【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その17【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その18【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その19【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その20【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その21【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その22【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その23【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その24【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その25【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その26【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その27【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その28【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その29【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その30【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その31【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その32【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その33【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その34【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その35【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その36【SS】

全話リンク:提督と艦むすの鎮守府での四方山話

1001 : 2017/10/17 23:58:38 ID: