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822: :2014/04/19(土) 01:07:46.30 ID:

《艦娘たちとコミュニケーション》 

《鎮守府》執務室 

漣「……あれ?」 

提督「ど、どうかしたのか漣君」 

漣「いえ、この間の宴会の時に耳にして、今気づいたんですけど……ご主人様、ギリ20代ですよね?」 

提督「(漣君たちからすれば25を過ぎていればギリギリなのか20代……)」 

提督「語弊はあるが、まあそういうことにしておこう」 

漣「だとすると、英国の軍学校で同じ学年だった金剛さんも実はアラサー……」 

提督「い、いや、金剛は私より年下だぞ……一応成人はしているが。言ど……ど、童顔のせいで10代後半でも通じそうだがな」 

漣「(いま言動って言いかけましたねー)」 

漣「お二人の年齢が違うのは、つまるところ、金剛さんが飛び級したから?」 

提督「い、いや、あちらの軍学校へ行く前に普通の大学に通っていただけだよ、私が」 

漣「ほほう、それは初耳。なんの勉強されてたんですか?」 

提督「機械弄りが主だったな……。教授の下で回転による無限エネルギーの研究をしたり、応用でバイクを造ったり……あの頃は楽しかった……機械は喋らないし、ただ黙々と作業をしていればよかったし……」 

漣「(コミュ障乙……)」 

提督「それから、まあ……いろいろあって軍学校にな」(遠い目 

漣「…………そですか」 

漣「(いつか、そのイロイロを教えてくださると嬉しいんですけどねー)」

824:2014/04/19(土) 01:10:51.79 ID:

《艦娘たちとコミュニケーション》

《鎮守府》執務室

漣「ご主人様ー、ちょっといいですか?」

提督「なにかあったのか?」

漣「工廠の妖精さんから、デイリーの装備作ってたら変なものができたって連絡がありまして」

提督「変なもの……?一体どういったものかね」

漣「はいー。妖精さん酔っぱらってるのか、なに言ってるのかはっきりしなかったんですけど、輝くトランペットがどーの……」

漣「キラキラの黒い多面体は金属の小箱に、多面体にたくさんのほぼ球形の結晶に不揃いな面で、黒い色だけどいくつも赤い箱が不均整で変わったたくさんの動物がたくさん…………って言い残して電話が切れたんですけど、なんでしょうかこれ。イタズラ?」

提督「」(滝汗

漣「ご、ご主人様?」

提督「………………だ」

漣「?」

提督「すぐだっ、すぐに工廠を閉鎖……いや封鎖だ!周囲に艦娘を配置、半径100メートル内に誰一人として入れるな!!」

漣「え、ええ?なんですか急に……」

提督「私の言葉が聞こえなかったのか?訳など聞かなくていい、とにかく今すぐ言われた通りにしたまえっ!」(ダンッ

漣「っ……りょ、了解しました!」(敬礼

提督「妖精君たちの救出は私が行う……誰もついてきてはいけない、わかったね」(スタスタ…

漣「……………い、一体なにごと?」

提督「(今助けにいくぞ、妖精君たち……!)」(決死の覚悟

《この後無茶苦茶SANチェックした》

825:2014/04/19(土) 01:14:50.53 ID:

(後日)

《鎮守府》医務室

妖精A「助かりました、てーとくさん」

妖精B「あやうく戻ってこれなくなるとこでした」

提督「気を付けてくれたまえよ……」

妖精C「つい手が進んでしまいまして……」

妖精A「てーとくさんは大丈夫でしたか?」

提督「不定の狂気に陥った気がするが……よくよく考えれば、私は元から人が怖いのだからなにも問題なかった」

妖精B「コミュ障なのにメンタルは霧の大戦艦並」

妖精A「HP1から減らない人みたいですー」

妖精C「名前を口にするのも憚られる冒涜的な存在に『おいデュエルしろよ』と啖呵切ったところは痺れました」

提督「たいていの問題は解決してくれる……デュエルとはそういうものだ」

<HAHAHAHA!
<ブラボー、おおブラボー!

漣「(だからな何なの、いったい何があったの……)」

金剛「(提督がかなりテンション高いネー……。あと、妖精さんたちが流暢に喋るようになってマース)」

医師「(今、みんな極度の躁状態なので落ち着くまでそっとしておいてください)」

826:2014/04/19(土) 01:31:41.71 ID:

なんでシャイニングトラペドヘゾロンが出来るんですかね…
827:2014/04/19(土) 01:34:37.38 ID:

妖精さん助けるどころの話じゃねぇww
829:2014/04/19(土) 01:42:38.13 ID:

《艦娘たちとコミュニケーション》どちらの料理ショー編

提督「……料理大会?」

漣「ええ、まあ……。先日、4‐4攻略に成功したお祝いをかねて、みんなでお料理しようって話になったのですがー」

提督「…………誰が一番料理が上手いかという話が出て、ならば決めてみようじゃないか、と?」

漣「先読みしないでくださいよ……ぶっちゃけその通りですけど」

漣「(正確には、誰が一番ご主人様好みの料理を作れるか……ですが)」

提督「ふむ……レクリエーションにちょうどいいのではないかね。私は賛成だ」

漣「ありがとうございます!じゃあさっそく参加者の募集やっちゃうのね!」

提督「うむ、みんなで楽しんでくれたまえ」

漣「あ、もちろんご主人様も参加ですから。審査員長、お願いしまーす」

提督「」

漣「……そろそろ観念しましょうよ、ね?」

提督「む……むぅ……」(汗ダラダラ

830:2014/04/19(土) 01:43:22.64 ID:

当日
《鎮守府》食堂

青葉「というわけで始まりました!艦娘たちが腕によりをかけてお料理しますっ、《どちらの料理ショー》!」

青葉「審査員長に司令官、そして審査員に鳳翔さんと間宮さん、そして羽黒さんをお招きしておりまーっす!」

<ワイワイ…ガヤガヤ…

<クマクマ…ニャーニャー…

<ドシタノ…ワサワサ…

提督「(まさか食堂に全員集まるとは……)」(蒼白

鳳翔「提督、大丈夫ですか……?」(背中サスサス

間宮「は、羽黒ちゃんお水を」

羽黒「は、はぃっ……」

青葉「…………そ、それでは審査員長っ、参加選手の艦娘に激励の言葉をお願いしますぅ!」

提督「あ、青葉君、すまない……君のテンションが高過ぎて……少し目眩が」(目逸らし

青葉「あ、ハイ、すみません。……えと、審査が終わったらみんなで食べるので、変に創作を凝らすことなく、美味しく楽しく食べられるものを作ってくださいねー……」(トボトボ…

831:2014/04/19(土) 01:43:52.15 ID:

第一試合

漣「さーて、漣が一番手ですね。相手は……」

神通「あの、その、よろしくお願いします……」

漣「(まさか初戦が神通さんとはー……)」

神通「(漣さんが最初の相手……)」

漣「(負けらんない……!)」

神通「(負けたくないです……!)」

青葉「開始前からお二人の間に火花が散っているのが見えます!第一試合のお題は豆腐料理です!」

青葉「鳳翔さんが厳選したお豆腐を活かすも殺すも調理次第!お二人には存分に腕を奮っていただきたいです。ねぇ、司令官?」

提督「豆腐か……豆腐は好きだ、たくさん食べても胃に負担が少ないし……」

青葉「(大会のメニュー、鳳翔さんと間宮さんが考えましたからねー)」

鳳翔「うふふ……」

間宮「試食で倒れたら、さすがにみんながかわいそうですし……まずは軽めのものから」

青葉「なにやら運営の策略……もとい優しさが垣間見えましたが……。第一試合、始めぇ!」

<カーン…カーン…カーン…!

832:2014/04/19(土) 01:44:35.70 ID:

漣「はい、出来上がりですよー。漣が作ったのは揚げ出し豆腐です!」

漣「薄く衣をつけて揚げたお豆腐にたっぷりの大根おろし、きのこを乗せて、少し甘めのお出汁をかけました。ご飯にもお酒にも合う漣の本気の一品、どーぞめしあがれ!」

青葉「これは最初から気合のはいったものが来ましたね。それでは審査員のみなさん、試食どぞー」

鳳翔「衣を薄くすることで油っぽさが抑えられていますね。お出汁が大根おろしときのこにもよく合っていて……これは美味しいですね」

間宮「鳳翔さんに言いたいことを全部言われちゃいましたね……。個人的に注文をつけるなら、生姜のアクセントなんかがあるとさらにいいかも?」

羽黒「え、えと、と、とっても美味しいですっ」

提督「…………」(モグモグ

青葉「えー……司令官さんは話す時間がもったいないご様子。それでは、漣さんの揚げ出し豆腐、十点満点で点数をつけるなら何点でしょうか!?」

提督「8」

鳳翔「7」

間宮「7」

羽黒「10」

青葉「出ました、32点!これはなかなかの高得点!」

漣「キタコレ!」

833:2014/04/19(土) 01:45:27.54 ID:

青葉「それでは、続いて神通さんのお料理、どぞー!」

神通「は、はい……私の料理は白菜とお豆腐の餡かけ……です」

神通「お醤油とオイスターソース、生姜で味つけした鶏ガラスープにお豆腐、胡麻油で炒めた白菜、人参、椎茸、海老を入れて、最後に片栗粉でとろみをつけて完成です……ど、どうぞ召し上がってくださいっ」

提督「…………」(ハフハフ…

鳳翔「これは、体の芯から温まりますね……。トロトロになった白菜とお豆腐……鶏ガラスープにほのかに香る生姜が食欲を掻き立ててくれます」

間宮「とても優しい味ですね。なんだかホッとします」

羽黒「(あうう……私、猫舌だから冷めるまで待たないと……)」

提督「…………」(ホフホフ…

青葉「え、えー……司令官、神通さんのお料理も随分とお気に召したようで……。司令官が食べ終わり次第、採点にいきたいと思いまーす」

提督「8」

鳳翔「7」

間宮「7」

羽黒「……きゅ、9。ゴ、ゴメンなさい、熱くてすぐに食べられなかったから……」

神通「ぁ……」

青葉「おおっと、餡かけの熱々さが勝負の分け目になった!神通さん、31点で……第1試合は漣さんの勝利ー!」

神通「悔しいです……」(ガックリ

漣「紙一重って奴でしたね……」

神通「うぅ……漣さん、第2試合も頑張ってくださいね……」

漣「はいっ!漣の本気見せてあげます!」

834:2014/04/19(土) 01:51:22.06 ID:

青葉「それでは第2試合の方、始めたいと思います。第2試合のお題は……!」

そんな感じで料理ショーは順調に進み……

提督「……5」

鳳翔「ゴメンなさいね……3で」

間宮「4……かしら」

羽黒「6……な、7で」

不知火「不知火に落ち度でも……」

提督「さ、砂糖と塩は間違えないようにしようか……」

鳳翔「ちゃんと味見をしながら作りましょうね?」

間宮「で、でも、初めて作った時よりウンと上達してますよ!」

羽黒「い、一生懸命さがとっても伝わりました……」

不知火「ご指導ご鞭撻感謝します……」(震え声

835:2014/04/19(土) 01:53:13.47 ID:

赤城「(まだ乗せられそうですね。やっぱり丼ものはボリュームが大事ですし……)限度いっぱいまでいきます……倍プッシュです」(コメニクマシマシ…

加賀「(赤城さん、あんなに気合を入れて……。もしかして、あの盛り具合が赤城さんの提督に対する気持ち……?)ここは譲れません」(コメニクマシマシツユダクダク…

青葉「だ、誰かあの二人を止めてくださいっ!このままじゃ料理大会が食べきれるものなら食べきってみろ的なアレに……!」

提督「見ているだけで腹が痛くなってきた……」(キリキリ…

鳳翔「よりによって、あの二人が丼もののお題を引くなんて……」

球磨「意外と優秀な球磨ちゃんってよく言われるクマー!」

提督「ネタの切り方から湯霜などの下処理も完璧……酢の配分もよく、シャリも口の中で崩れる絶妙な握り具合……」(驚愕

鳳翔「これは……まさか、自作のつめ……!?」(戦慄

間宮「とんでもない伏兵がいましたね……」(焦燥

羽黒「(提督さんたちが何にビックリしてるかわからないけど……すごく美味しいです)」(モグモグ

青葉「それでは続いて、満潮さんのお江戸料理をお願いしますぅ!」

満潮「なにこれイジメなのっ!?」(ごく普通の天麩羅

836:2014/04/19(土) 01:54:51.20 ID:

青葉「試合も残すところあと2回!これに勝った方が決勝進出でっす!」

大和「…………アナタが相手ですか」

金剛「oh……これはなかなかの強敵デース」

青葉「お題はー……毎日のお弁当!せっかくの機会ですし、愛情たっぷり込めて作っちゃってください!」

大和「フフ……大和の本気で叩き潰して差し上げます」

金剛「ワーオ、それは楽しみネー」

金剛「(愛情たっぷり……ね)」(チラッ

提督「!」(目逸らし

金剛「(そこは空気読んで頷くとか応援するとかしなさいよ……)」(呆れ

<カーン…カーン…カーン……!

837:2014/04/19(土) 02:30:01.63 ID:

大和「……できました。10種手鞠寿司に蒸し野菜のサラダ、そしてローストビーフ。コンソメスープも一緒にどうぞ」

鳳翔「これは……素晴らしいですね」

間宮「一口サイズの手鞠寿司に……蒸し野菜のサラダ、これはライスペーパーで巻いて生春巻き風に仕立てていますね。ローストビーフは丁寧に薔薇の形にして……どれも食べやすさに気を配りつつ、目でも楽しめるよう彩飾にも凝っています」

羽黒「た、食べるのが勿体ないぐらいです……」

提督「(毎日こんなに豪勢なものを作られると……期待に押し潰されそうだな。ものすごく美味しそうなのは確かだが)」

大和「さあ、提督……お口を開けてください、大和が食べるのをお手伝いいたします」(アーン

提督「た、食べる、食べるから、じ、自分のペースで食べさせてくれまいか……」

大和「提督ったら……本当に意地悪なお方」(寄り添い

提督「」

青葉「え、えー、このままだと審査員長が医務室送りになりますので、その辺にしていただけますとぉ~……」

大和「むう……納得いきません」

青葉「(だって大和さん怖いんですもん……。こう、なんか憑かれたーって感じで……)」

838:2014/04/19(土) 02:31:00.74 ID:

金剛「次は私のお弁当デース!」

青葉「これは……サンドイッチとフィッシュ&チップス?」

鳳翔「少し意外ですね。もう少し派手なもので来ると思ったので……」

間宮「美味しい……ですけど」

羽黒「えっと……そ、素朴な味でホッとします……」

提督「…………」

金剛『アナタ、いつもロクなもの食べてないわね』

提督『学費から生活費まで自分で賄っているからな……』

金剛『ふーん……じゃあ、私が今度お弁当作って来てあげるから、楽しみにしてて!』

金剛『さあ、約束通り作ってきたわよ。遠慮しないで食べて、妹たちが絶句しちゃうくらい美味しいんだから! ……たぶん』

名状しがたい冒涜的な物質『オォォ……ォォォォォォッ……!!』

提督『…………い、いただきます』

金剛『ど、どう? ねえ、感想聞かせて――――って、ちょっと、どうして泡吹いてるの!?』

提督「(今日までよく生き延びたものだ、私も……)」(しみじみ

839:2014/04/19(土) 03:45:11.64 ID:

青葉「それでは点数の発表です! まずは大和さんのお弁当からお願いします!」

提督「9」

鳳翔「10」

間宮「10ですね」

羽黒「一番美味しかったので……10です」

青葉「で、出ましたここまでの最高得点39点ッ! この点数に勝つには全員から満点を得るしかありませんが……金剛さんに勝利はあるのか!?」

鳳翔「その……6で」

間宮「個人的にもう少し工夫が欲しかったと言いますか……7で」

羽黒「な、7点です。忙しい時にピッタリなお弁当だと思いました……!」

提督「…………10点、で」

青葉「決まったー! 激戦を制したのは大和さん! これで大和さんは決勝進出~!!」

大和「…………」

金剛「残念、試合には負けてしまいましたカー」

大和「勝負には勝ったとでも言いたげな口ぶりですね……」

金剛「かもしれませんが、負けは負けデース」(苦笑

840:2014/04/19(土) 03:45:43.75 ID:

――――ちなみに決勝

文月「エヘヘ、できたよぉ」

弥生「頑張り…ました…」

<炭ケーキ

文月「きっと美味しいよぉ、食べて食べて!」(ワクワク

弥生「……」(ワクワク

青葉「(すみません……ホント、すみません! 対戦相手がことごとくリタイアしちゃって!)」

鳳翔「」

間宮「」

羽黒「」

提督「…………いただこう」

一同「!?」

提督「食べる前に聞いておくが……」

提督「……別に全部食べてしまっても構わんのだろう?」

文月「えへへ、どうかな、どうかなぁ?」

弥生「美味しい……?」

提督「――――――ぁ、ああ、美味しいよ」(蒼白

文月「ほわぁ、やったぁ!」

弥生「……♪」

大和「勝負に負けて、さらに試合でも負けるなんて……。これも提督への愛が足りなかったからなんでしょうか……」(ガチ涙目

841:2014/04/19(土) 03:49:26.97 ID:

大和さんゴメンなさいな話が続いているので、そろそろご褒美を用意してあげたいですね。
久しぶりのネタ安価です。

現在の提督保有戦力は

戦艦―大和、伊勢、金剛
空母―赤城、加賀、大鳳、蒼龍、瑞鶴
軽空母―鳳翔、祥鳳、瑞鳳
重巡―青葉、衣笠
軽(雷)巡―川内、那珂、神通、球磨、多摩、木曾、大井、北上
駆逐―漣、朧、潮、曙、、敷波、綾波、吹雪、陽炎、不知火、文月、弥生、雷
潜水艦―伊168

喫茶《間宮》―羽黒

↓2
↓3
↓4
↓5

この艦娘でこんなネタを、と書いていただけると助かります。
ちなみに、建造は「だが断る」……でち。

842:2014/04/19(土) 04:01:40.76 ID:

乙乙
ガッサが提督を執拗につついてくる
843:2014/04/19(土) 04:03:11.76 ID:

おつつー
北上さんオススメのスイーツ巡り
844:2014/04/19(土) 04:16:32.75 ID:

金剛と料理が上手くなったことについて昔話を交えて会話
845:2014/04/19(土) 06:00:11.84 ID:

大鳳と散歩
846:2014/04/19(土) 06:04:26.68 ID:

平和になり速攻で退役して一人山奥に籠もる提督、しかしその山は既にかつての部下であった艦娘たちによって提督が住みやすいように密か開発されていた……。 
849:2014/04/19(土) 09:14:35.35 ID:

乙。大和にご褒美あげたら提督の貞操がヤバイ

>>846何そのエロゲにありそうな設定wwwwww

850:2014/04/19(土) 09:17:29.64 ID:

時折混入するクトゥルフネタで笑うww
ここの提督すげぇな(笑)
858:2014/04/19(土) 16:52:50.81 ID:

乙です

 


引用元:【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話【ネタ募集】(SS速報VIP)

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その1【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その2【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その3【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その4【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その5【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その6【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その7【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その8【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その9【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その10【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その11【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その12【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その13【SS】(再)

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その14【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その15【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その16【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その17【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その18【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その19【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その20【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その21【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その22【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その23【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その24【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その25【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その26【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その27【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その28【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その29【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その30【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その31【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その32【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その33【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その34【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その35【SS】

【艦これ】提督と艦むすの鎮守府での四方山話その36【SS】

全話リンク:提督と艦むすの鎮守府での四方山話

1001 : 2017/10/17 23:58:38 ID: